| サービス紹介ページへ戻る |
 |
 |
以下の一連の動作は通常のメールが迷惑メールとして判断されてしまった場合に行うものです。
この動作を行う際は選択したメールの送信者、件名を十分に確認し、安全なメールだと判断した上で行ってください。万が一よく確認せずにメールを開き、生じた損害については責任は負いかねますのでご了承ください。 |
 |
Microsoft Outlook Expressを起動し、[ツール]メニューの[オプション]を選択します。 |
| |
 |
|
 |
 |
オプション設定ウィンドウが表示されます。ウィンドウ内上部にある[セキュリティ]タブをクリックしてください。 |
| |
 |
|
 |
 |
[ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない]の項目にチェックが入ってる場合はチェックを外してください。(チェックが外れていた方はそのまま[OK]ボタンをクリックして手順5に進んでください) |
| |
 |
|
 |
 |
[ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない]のチェックを外したら[適用]ボタンをクリックし、[OK]ボタンでウィンドウを閉じてください。 |
| |
 |
|
 |
 |
受信メール一覧から確認したいメールを選択してクリップマークから添付ファイルをクリックしてください。メールがスパムと判断された場合、メールの内容は添付ファイルとしてメールに添付されています。 |
| |
 |
|
 |
 |
警告のウィンドウが表示されますのでファイルの処理方法から[開く]を選択してください。 |
| |
 |
|
 |
 |
[開く]を選択したら[OK]ボタンをクリックしてください。選択したメールの内容が表示されます。 |
| |
 |
|
 |
 |
内容の確認が終わったら1〜3までの手順を再度繰り返し、手順3の[ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない]の項目にチェック入れ[適用]ボタンをクリックして設定を元に戻してください。(元々手順3の項目のチェックが外れていた方は行う必要はありません) |
|
| ページトップへ |